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履歴書を応募する上で、欠点や弱点を隠して虚偽の記述をするのはタブーです。
たとえ不利になるようなことであっても、記述する内容があれば正直に書きましょう!

正直なところ、どの程度の弱点ならカバーできるかはケースバイケースです。

自分の弱点を理解したうえで、カバーしていくことは社会人として必要な能力と判断してもらえるケースもあります。

転職回数が多く、勤続年数が短い場合は、働きながら知識と経験を積んでいることをアピールし、転職するたびにスキルアップしていることを伝えなければいけません!

何回以上の転職なら多いのかどうかは業界や職種によって違いますが、事務系であれば2年未満で2回以上転職を繰り返していれば、それなりの理由が必要になります。

だからといって、転職回数が少なくても免許や資格がないケースもあります。

この場合は、求められる資格に匹敵する実務経験や業界知識を勉強していることをアピールしてハンディを補うようにしましょう!

ほかにも正社員としても勤務経験がなかったり、職歴にブランクがある場合は、ちゃんとした理由を書くようにしましょう!

ハンディというのは、自分の中でコンプレックスに近いところがありますが、採用担当者側からすると気にしていないケースもあります。